ビデオ通話
既定で動いています。複数のアプリが同時に音を出しているときは、一つのアプリに絞れます。
- Zoom
- Microsoft Teams
- Google Meet
- Slack のハドルミーティング
- Discord
- FaceTime
- Webex
- Whereby
- Signal
- Telegram
Subtitles · 対応アプリ
Subtitles が拾うのは、macOS のアプリが鳴らしている音です。だから連携を作る必要もなく、対応アプリの一覧を維持する必要もありません。Mac でアプリが音を出しているなら、字幕が付きます。下に一覧があるのは、自分の使っているアプリをそこに見つけたいからであって、何かを足す必要があったからではありません。
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メーカー別ではなく、いま何をしているかで分けてあります。どれもコードの中で特別扱いされてはいません。どれもただ音を鳴らしているアプリで、Subtitles が知っている区分もそれだけです。
既定で動いています。複数のアプリが同時に音を出しているときは、一つのアプリに絞れます。
ブラウザが生成するヘルパープロセスを取り込みます。ブラウザの音声はそこから出てくるからです。
プレイヤーは関係ありません。ファイルではなく、アプリが出している音を聞き取ります。
多くは自前の字幕を持っています。これが効くのは、その字幕が欠けている作品や、必要な言語になっていない作品です。
音楽は音声検出器が飛ばすので、伴奏が歌詞になることはありません。
大学のプラットフォームが字幕を用意していなくても大丈夫です。実際、用意していないことも多いのです。
これだけ何でもありのリストは、どこで終わるのかも言って初めて役に立ちます。これらは後で直すバグではなく、このアプリがそういうものであることから出てくる帰結です。
話されている言語のままの字幕、そして必要なときの翻訳。
macOS には無料で標準搭載。それで足りなくなるのはどこか。
ホストが何も有効にしなくても字幕が出ます。
組織の管理者が何を許可しているかに左右されない字幕。
端末内で動く字幕。Workspace のプランは問いません。
ワークスペースのアプリ承認が要らない字幕。
録画の処理を待たずに、その場で字幕を。
文字起こしが一度もなかった番組に字幕を。
代わりではなく、補い合うもの。メモは後で、字幕は最中に。