どのプレイヤーを使っていても
Apple Podcasts、Spotify、Overcast、Pocket Casts、ブラウザのタブ。アプリが生成する音声をキャプチャしますし、ブラウザや Electron アプリならそれに付いてくるヘルパープロセスも拾うので、どのプレイヤーを選んでも対応の心配はありません。
Subtitles · ポッドキャストのリアルタイム字幕
ポッドキャストは、ほかのことをしながら聞くものです。だからこそ、一文を聞き逃します。Subtitles は Mac が再生しているものなら、どのプレイヤーでも字幕を付けますし、そのオーバーレイは、あなたが実際に作業しているウインドウの上に表示されます。
10 月 31 日まで:$19 のところ $9 · 14 日間の返金保証
プレイヤーを見る必要はありません。字幕は、いま作業しているどのアプリの上にも表示されます。文字起こしのない番組でも。
⇧ を押しながら字幕をドラッグすると動かせます。アプリと同じです。
⌥ を押し続けると巻き戻せて、直前のいくつかのボックスが積み重なって戻ってきます。
メニューバーの をクリック。試すの付いた項目は、すべてこのデモで動きます。
Apple Podcasts、Spotify、Overcast、Pocket Casts、ブラウザのタブ。アプリが生成する音声をキャプチャしますし、ブラウザや Electron アプリならそれに付いてくるヘルパープロセスも拾うので、どのプレイヤーを選んでも対応の心配はありません。
マイク 1 本を挟んで部屋にいる二人、2014 年のバックカタログ、リスナーが 11 人のフィード。こういうエピソードには文字起こしが何もなく、しかもたいてい音質がいちばん悪いのです。
既定のモデルは、言語をあなたに指定してもらわなくても、聞こえている言語を自分で判別します。ゲストに合わせて言語を切り替え、また戻すような番組では、これが効きます。
ポッドキャストを座って見つめている人はいません。コードを書きながら、メールを片づけながら、チケットを動かしながら、頭を全部は使わない仕事をしながら流れています。それがこの形式の魅力そのものですし、数分に一語こぼれていく理由でもあります。聞こえないからではなく、その言葉が届いたとき、注意が別のウインドウにあったからです。
ポッドキャストアプリの中の文字起こしは、そこでは助けになりません。ポッドキャストアプリは、いま作業しているウインドウではないからです。こちらのオーバーレイはすべてのウインドウの上にあり、クリックは下へ通すので、どこで作業していても最後に言われたことが画面にあり、しかも触る必要がありません。
14 日間、理由を問わず返金します。
Apple Podcasts は 12 言語で自動的に文字起こしを作りますし、その出来は良いものです。Spotify にも一部の番組にはあります。聞いている番組とアプリがそれで足りるなら、無料ですし、ぜひそちらを使ってください。足りなくなるのは、次のような場合です。
映画にも、配信にも、字幕トラックが最初からなかったタブにも字幕を。
話されている言語のままの字幕、そして必要なときの翻訳。
どのアプリにも字幕を。誰かに有効化を頼む必要はありません。
ホストが何かをオンにするのを待たない字幕。
組織の管理者が何を許可しているかに左右されない字幕。
どの Workspace プランでも、端末内で動く字幕。
ワークスペースのアプリ承認が要らない字幕。
macOS には無料で標準搭載。それで足りなくなるのはどこか。
録画の処理を待たずに、その場で字幕を。
代わりではなく、補い合うもの。メモは後で、字幕は最中に。